赤煉瓦掲示板
図書館へ本を返して
- 今井政幸
2026/08/31 (Mon) 21:45:15
空海『三教指帰』、水野一晴『自然のしくみがわかる 地理学入門』、佐藤航陽・渡邊賢一『プラネタリア』を借りてきた。
ようやく空海が届いた。
特別展「空海と真言の名宝」が終わってしまう。
明日にでも観に行かねば。
図書館から弘明寺に行って、町中華で昼飯を食べた。
ランチ価格で900円。
散髪して、100均で勉強用のノートを買って、雑貨屋で菓子パンを買って、焼き鳥屋で10本1,300円の焼き鳥パックを買った。
あと、豆大福をワンパック買って磯子山荘に帰った。
あれこれ食べていたらこんな時間になってしまったい。
もう、寝よ。
明日、東京国立博物館に行きたいにゃ。
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2760
起きた。
- 今井政幸
2026/08/31 (Mon) 13:24:30
夜中寝付けなくて、朝方ようやく眠りにつけた。
昼夜逆転しているから美術館にも行けない。
今日は図書館に行くから明日は美術館に行かねば。
夜中寝れてないのはこれまでえらく暑かったのがあったからだけどもう大分涼しくなった。
なので朝方寝てからまったく目が覚めてない。
これまでは寝てから4時間もすれば途中目が覚めていたもんね。
歳をとると夜中に目が覚めると思ってたけど連続して寝れないのは身体がどこか悪いのかも。
それに暑いのでエアコンかけてずっと磯子山荘にこもったままで運動しないのが身体を悪くしてたべな。
ってことで、図書館へ出かけてこよこよ。
霧島氏の記事紹介「映画 『Michael /マイケル』」 - Anthony URL
2026/08/30 (Sun) 18:03:19
6月に会員になっている109シネマズ富谷で、映画 『Michael /マイケル』 を観て来ました。
ハイテンションな歌声と圧巻のライブ・パフォーマンスで、世界中の人々を魅了し続けてきた 「キング・オブ・ポップ」 こと不世出の大スター マイケル・ジャクソンの半生を描いた物語。
マイケルを演じるのは、実の甥であるジャファー・ジャクソン、 監督は、 『イコライザー』 シリーズなどで知れるアントワーン・フークア。プロデューサーは、 『ボヘミアン・ラプソディー』 制作のグレアム・キング。
感想を一言で言うと、 「鑑賞後に心が躍るような気分になる素晴らしい映画」 です。 間違いなく感動します。
マイケルファンでなくても没入感で楽しめること間違いなし。
続きは・・・
→ https://anthony3b.blog.fc2cn.com/blog-entry-6935.html
Re: 霧島氏の記事紹介「映画 『Michael /マイケル』」 - 今井政幸
2026/08/30 (Sun) 19:57:10
>さらに、世界に衝撃を与えたMV(ミュージック・ビデオ) 『スリラー』 の制作過程は圧巻の素晴らしさ。
MV「スリラー」は良かったよね。
2億円を投じたのか。
あれは見応えがあった。
高階秀爾の『近代絵画史(上)』で - 今井政幸
2026/08/30 (Sun) 05:11:20
>ルドルフ・ツァイトラーは、新プロビューレン芸術叢書のなかの『十九世紀の芸術』(1966年)において、十九世紀とは、「様式」という概念が通用しなくなった時代だと規定した
とあったから、図書館から『十九世紀の芸術』を借りようかとおもったら、この本は日本語訳されてないのだった。
あらら。
で、copilotに訊いた。
>ツァイトラー『十九世紀の芸術』の内容を章ごとに詳しく解説(原著ベース)して
ツァイトラー『十九世紀の芸術』章構成(原著ベースの再構成)
第1章 十九世紀芸術の精神構造:Kontrasterlebnis の成立
本巻の理論的基礎。
ツァイトラーは19世紀を「古典的秩序への憧れ(Utopie)と近代社会の現実(Dystopie)の同時経験」として捉える。
古典主義の理念(均衡・調和・普遍性)
市民社会の成立と矛盾
産業化・都市化による精神的断絶
芸術家が抱える「二重の意識」=Kontrasterlebnis
ここで提示される精神構造が、後の全章の分析枠組みとなる。
第2章 新古典主義:理念的秩序の視覚化
ツァイトラーの中心的関心領域。
新古典主義は「模倣」ではなく、近代社会の理想を視覚化する思想的運動として再評価される。
主要作家
ジャック=ルイ・ダヴィッド
→ 市民的徳・公共性の象徴
アントニオ・カノーヴァ
→ 彫刻における「理念美」の極致
アスムス・ヤコブ・カルステンス
→ 北欧古典主義の精神的厳格さ
ベルテル・トルバルセン
→ 国際的古典主義の中心人物
ヨハン・クリスティアン・ダール/コッホ
→ 古典的風景の精神性
本章の核心
古典主義は「近代のユートピア」であり、すでに内部に矛盾(Dystopie)を抱えている。
ここで Kontrasterlebnis の最初の発現が示される。
第3章 ロマン主義:理想と現実の断絶の自覚
ロマン主義は「感情の爆発」ではなく、
古典的秩序の崩壊を自覚した精神の反応として位置づけられる。
主要作家
ドラクロワ
フリードリヒ
ギュスターヴ・モロー
ウィリアム・ブレイク
本章の核心
ロマン主義は、古典主義の理念が現実と乖離することを自覚し、
断絶を情念・象徴・神秘として表現する。
ツァイトラーはロマン主義を「古典主義の否定」ではなく、
Kontrasterlebnis の第二段階として理解する。
第4章 写実主義:現実への接近と理念の喪失
写実主義は「現実の観察」ではなく、
理念の喪失を自覚した上で現実に向き合う精神的態度として描かれる。
主要作家
クールベ
ミレー
ドーミエ
本章の核心
写実主義はロマン主義の情念を捨て、
現実の側に立ちながらも、失われた理想を背後に意識する。
ここでも Kontrasterlebnis が持続している。
第5章 歴史画・宗教画・寓意画:物語化された対照経験
ツァイトラーは歴史画を「十九世紀の精神の劇場」として重視する。
内容
歴史画は古典的秩序(理念)と現実の政治的混乱を同時に扱う
宗教画は近代社会の中で「信仰の喪失」を抱えつつ制作される
寓意画は理念の残滓を象徴化する試み
本章の核心
歴史画は Kontrasterlebnis を最も劇的に視覚化するジャンル。
第6章 彫刻:理念美の持続と崩壊
彫刻は古典主義の理念美を最も長く保持したジャンルとして扱われる。
内容
カノーヴァ → 理念美の極致
トルバルセン → 国際的古典主義の中心
19世紀後半の彫刻 → 写実化・心理化・象徴化
本章の核心
彫刻は古典的理念を保持しつつ、
近代的心理の侵入によって Kontrasterlebnis を体現する。
第7章 建築:古典主義・歴史主義・近代建築の緊張
建築は社会制度の変化を最も直接に反映する。
内容
新古典主義建築(シンメトリー・秩序)
歴史主義(ゴシック・ロマネスクの復興)
産業建築(鉄・ガラス)
都市計画と市民社会の成立
本章の核心
建築は、理念(古典)と現実(産業)の対立が最も明確に表れる領域。
Kontrasterlebnis の空間的表現。
第8章 十九世紀の総括:印象派の位置づけ
ここがツァイトラーの特徴的な視点。
内容
印象派は「十九世紀の中心」ではない
古典主義〜ロマン主義〜写実主義の精神構造の一つの帰結
視覚経験の近代化として理解される
本章の核心
印象派は Kontrasterlebnis の終章であり、十九世紀の「目的地」ではない。
ここが一般的な美術史(印象派中心)との最大の違い。
総括:ツァイトラーの十九世紀像の構造
新古典主義=近代のユートピア(理念)
ロマン主義=理念の崩壊の自覚(情念)
写実主義=現実への接近(観察)
歴史画=理念と現実の劇場(物語)
彫刻=理念美の持続と崩壊(形態)
建築=理念と産業の対立(空間)
印象派=精神構造の帰結(視覚)
これらを貫くのが Kontrasterlebnis(対照経験) であり、
ツァイトラーは十九世紀芸術を「精神史的構造」として再編成した。
次のステップ(政幸さんの研究に合わせて)
以下から選んでください。
各章の主要作品を図版レベルで個別に分析(ダヴィッド、カノーヴァ、フリードリヒなど)
Kontrasterlebnis を思想史(ヘーゲル、シェリング、ブルジョワ社会論)と接続する体系化
ホフマン『Gegenwelt der Kunst』との比較(Kontrasterlebnis → Gegenwelt の系譜)
どれを進めますか。
さらに問うた。
>Kontrasterlebnis を思想史(ヘーゲル、シェリング、ブルジョワ社会論)と接続する体系化
最初に一言だけ言うと、
ツァイトラーの「Kontrasterlebnis」は、ヘーゲル的弁証法・シェリング的美学・ブルジョワ社会論を貫く「近代精神の二重性」を、美術史のレベルで具体化した概念として体系化できます。
つまり、十九世紀芸術は「理念と現実の対照経験」というかたちで、近代思想の根本構造を視覚的に演じている——という読み方です。
ヘーゲルとの接続:理念と現実の弁証法としての Kontrasterlebnis
ヘーゲル的枠組み
ヘーゲルの歴史哲学・精神現象学では、
理念(Vernunft/自由の理念)
現実(bürgerliche Gesellschaft/国家)
が、矛盾と和解の弁証法的運動を通じて展開します。
ここで重要なのは、
理念がただ実現されるのではなく、「現実との乖離」を経験しながら歴史を進むという構造です。
Kontrasterlebnis との対応
ツァイトラーの Kontrasterlebnis は、
古典的秩序への憧れ(理念)
近代社会の矛盾(現実)
の同時経験として定義されていました。
これはヘーゲル的に言えば、
理念が現実の中で自己否定を経験しつつ、なお理念であろうとする「緊張状態」です。
新古典主義:理念が「純粋形態」として提示される段階
ロマン主義:理念と現実の断絶が情念として自覚される段階
写実主義:現実の側に立ちながら理念の喪失を意識する段階
→ これらは、ヘーゲル的弁証法の「視覚的・感性的な展開」として読める。
結論:
Kontrasterlebnis は、ヘーゲルの「理念/現実の弁証法」を、美術史の具体的現象として再構造化した概念だと言える。
2. シェリングとの接続:芸術=理念と自然の和解の場
シェリングの美学
シェリングにとって芸術は、
理念(自由・精神)
自然(必然・物質)
の分裂を超えて、両者が「無意識的に和解する場」です。
しかし十九世紀になると、
この「和解」はもはや素朴には成立せず、
芸術は分裂そのものを意識する場へと変質していきます。
Kontrasterlebnis との対応
ツァイトラーの Kontrasterlebnis は、
理念(古典的秩序)
自然/現実(近代社会・身体・都市)
の分裂を「意識されたまま抱え込む」経験です。
シェリング的には、
古典主義:理念と自然の調和がまだ信じられている段階
ロマン主義:調和の崩壊が自覚され、分裂が主題化される段階
象徴主義・世紀末:分裂を象徴・神秘として再構成する段階
→ Kontrasterlebnis は、シェリングの「芸術=和解の場」という構図が崩れた後に現れる、
「芸術=分裂の自覚の場」としての近代芸術の構造を指し示している。
結論:
Kontrasterlebnis は、シェリング的美学の「調和の崩壊後」に現れる、
理念と自然の分裂を抱えた芸術の存在論として位置づけられる。
3. ブルジョワ社会論との接続:市民社会の二重性の視覚化
ここがツァイトラーの真骨頂で、ヘーゲル・シェリングの抽象的枠組みが、
具体的な社会構造(ブルジョワ社会)と結びつく地点です。
ブルジョワ社会の二重性
トクヴィル、マルクス、ジンメルなどのブルジョワ社会論では、
近代市民社会はつねに二重の性格を持つとされます。
自由・平等・公共性の理念
階級対立・疎外・商品化・匿名性という現実
この二重性は、
「近代は自ら掲げた理念に届かない」という構造的矛盾として描かれます。
Kontrasterlebnis との対応
ツァイトラーの Kontrasterlebnis は、まさにこのブルジョワ社会の二重性を
芸術家の内的経験として捉えた概念です。
ダヴィッドの歴史画:市民的徳の理念を掲げつつ、政治的暴力と結びつく
ロマン主義の風景:崇高な自然の中に、近代人の孤独と不安が投影される
写実主義の労働者像:現実の身体を描きながら、理念の喪失を背後に意識する
→ これらは、ブルジョワ社会の「理念/現実の二重性」が、
視覚的・感性的に経験される場としての芸術を構成している。
結論:
Kontrasterlebnis は、ブルジョワ社会論で語られる
「近代市民社会の構造的矛盾」を、芸術家の精神史として翻訳した概念だと言える。
4. 三者の統合:Kontrasterlebnis=近代精神の総合モデル
ここまでを統合すると、Kontrasterlebnis は次のように体系化できます。
ヘーゲル的側面:
理念と現実の弁証法的緊張(自由の理念/市民社会・国家)
シェリング的側面:
芸術における理念と自然の分裂と、その自覚(調和の崩壊後の芸術)
ブルジョワ社会論的側面:
近代市民社会の理念と現実の二重性(自由・平等 vs 疎外・商品化)
→ Kontrasterlebnis =
これら三つの「二重性」が、十九世紀芸術の中で具体的に経験される場。
ツァイトラーは、
抽象的な哲学(ヘーゲル・シェリング)
社会理論(ブルジョワ社会論)
を、美術史の具体的分析に接続するための「媒介概念」として
Kontrasterlebnis を導入した、と読むことができます。
5. 政幸さんの研究への応用の方向性
この体系化を踏まえると、次のような展開が可能です。
A. ダヴィッド/カノーヴァ/フリードリヒなどの作品を、
ヘーゲル的弁証法+ブルジョワ社会論+Kontrasterlebnisで三重に読む。
B. ロマン主義・写実主義・象徴主義を、
「シェリング的調和の崩壊後の芸術」として再構造化する。
C. ツァイトラーの Kontrasterlebnis を、
ホフマンの「Gegenwelt(対世界)」概念と接続し、
近代芸術を「現実世界に対する批判的対世界」として捉える系譜を描く。
もしよければ、次は
具体的作品(ダヴィッド『ホラティウス兄弟の誓い』やフリードリヒ『海辺の僧侶』など)を、
この三重枠組み+Kontrasterlebnisで一枚ずつ読んでいく方向に進めてみませんか。
そこから、政幸さん自身の「十九世紀芸術論」が立ち上がってくるはずです。
copilotは良いにゃ。
わたすの好きなヘーゲルが出て来るところがとても良い。笑
へー。 - 今井政幸
2026/08/30 (Sun) 02:42:19
>長引く干ばつでチーズなどの生産規制を緩和、フランスの原産地表示当局
https://www.bbc.com/japanese/articles/c93eq9evkxlo
干ばつって、映画「インターステラー」みたくになってるってことかな。
映画では重力が問題を解決したけど、地球の温暖化は二酸化炭素を酸素と炭素とに分解出来ればええんじゃないの?
あるいは、砂漠に植物を植えて緑地化するとか。
人類は賢いのか馬鹿なのかようわからん。
真面目に気象をコントロールしようとしないとダメだろ。
おい、イマイ! - 高橋 洋 URL
2026/08/29 (Sat) 10:01:21
あのー今井君
いやはや、大いに笑わせてもらったよ! オカルト頼み、神頼み、ミイラ頼みがっつの!
犯罪人プーチンは、完全に終わったな! 大戦末期の日本と同じだべ!!(爆)
『プーチン大統領が心霊動員 クレムリン内教会の聖戦士遺骸を最前線に配布へ【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】』
https://youtu.be/cgWLtG1f_VE
Re: おい、イマイ! - 今井政幸
2026/08/29 (Sat) 15:45:02
せっかくの?ミイラ発見を遺骸を最前線に配布するからプーチンは笑わせる。
ここまで切羽詰まってるってことだべ。
終わりの見えなかったウクライナ侵略もそろっと終結するかも。
すかす、こんなき印プーチンを世界はよく容認しているなぁ。
ドミートリー・ドンスコイってなるほど武勲があった人物だけど、そもそもがあの辺は「タタールのくびき」という蒙古によって侵略され支配された歴史がある。
日本のように元寇を蹴散らしてはいない。
プーチンは敗北し、ロシアは再度首根っこをおさえられるかも。
そろっと日本の出番だわさ。
日本がこそっと迎撃ミサイルをウクライナに横流しし、キーウ上空を防衛すればウクライナは存分にロシアへドローン攻撃を仕掛けられる。
ロシアを叩き潰して北方領土を日本に復帰させるのも夢ではないな。
港南図書館の本棚にあった - 今井政幸
2026/08/29 (Sat) 03:39:04
高階秀爾の『近代絵画史(上)』を借りてきていて、一太郎にキーワード?を抜き出してメモっている。
近代絵画史(上) ロマン主義、印象派、ゴッホ
高階秀爾
第1章 近代絵画の始まり
絵画における近代
近代絵画は、十九世紀後半の印象派の運動と共に始まる。
1874年から1886年まで、前後8回にわたって開催された印象派グループの展覧会
絵画におけるルネサンス的世界像の終焉を告げる。
「官展派」に対して、反逆者して歴史に登場
クールベやマネの後継者だった。
《オルナンの埋葬》
《オランピア》
1874年にキャピシーヌ大通りに集まった若者
クールベ ルーヴル美術館を焼き払え
マネ、意識においては強く伝統的なものを強く残していた。
印象派の画家たちは、「官展派」に対して自ら「独立派」と名乗る。反逆者の道を選んだ。
ポスト印象派に人々において反逆の傾向が著しい。
かつて傍流であったものが、歴史の主役になった。
ロマン派の近代性という項目で、
>文学におけるロマン派の旗手ヴィクトール・ユゴーは、ロマン主義を定義して、「遅れて来たフランス革命」だとあった。
とあって。へー。
思想の流行、思潮を分析研究して絵画作品をみていかないとダメよね。
高階秀爾の『近代絵画史(上)』は素晴らしいけど、港南図書館には『近代絵画史(下)』がない。
なんでや。
横浜市立図書館蔵書検索ページで『近代絵画史(下)』を探して、借り出しの予約をしなくっちゃ。
ターナー展 - 今井政幸
2026/08/28 (Fri) 19:36:51
10月24日からターナー展があるけど、前売り券が売り出されるのは9月に入ってからだ。
2,200円の安く入場出来る前売り券をゲットせねば。笑
https://turner2026-27.exhibit.jp/
https://turner2026-27.exhibit.jp/ticket/index.html
https://turner2026-27.exhibit.jp/contents/index.html
おい、イマイ! - 高橋 洋 URL
2026/08/28 (Fri) 17:48:57
あのー今井君
ダ・ヴィンチの「美しきフェロニェール」(女性の肖像)がー! 非常に楽しみだべ! 本物が観られる! 素晴らしい!
ダ・ヴィンチの絵は、「モナ・リザ」以来、なんと、52年ぶりの来日! 現存する絵は、10数点しかないそうだがら、これが、最初で最後になるだろう!!(爆)
『ルーヴル美術館展 ルネサンス | 企画展』
https://share.google/idl61aFDc3cf30Fop
Re: おい、イマイ! - 今井政幸
2026/08/28 (Fri) 17:56:34
>ダ・ヴィンチの「美しきフェロニェール」(女性の肖像)がー! 非常に楽しみだべ! 本物が観られる! 素晴らしい!
そうそう。
わたすは、8月9日にネットで2,200円の前売り券を買ってある。
楽しみ、楽しみ。
以前は、金券ショップをあちこちまわって前売り券を買っていた。
が、もう、とうに働いていないから買っていた新橋の金券ショップに行くのにも運賃がかかる。
コロナ以降、とんと前売り券が金券ショップに出てこなくなった。
いまは、開催が発表されるとネットで前売り券を買っているわさ。
ダ・ヴィンチの「美しきフェロニェール」は絶対見たい!
https://www.ntv.co.jp/louvre2026/ticket/